なんだか気ぜわしい

仕事が特に忙しいわけではないのだが、こんなときだからと読んでおこうという本やら、今まで録音してきたデータのテキスト化作業やらがあって、けっこう気ぜわしかったりする。送った企画書も今のところ音沙汰はなし。

今月の14日からは、訓練生? になる予定なのだが、それも状況によっては変わるかもしれない…という宙ぶらりんな状況でもある。

夜半に先月、少しだけ手伝いをさせてもらった冊子の見本が届く。私がどれだけ役に立ったのかはわからないが、関わらせてもらったことに感謝。

☆北沢栄氏の最新刊:『「官僚利権」国民には知らされない霞が関の浦帳簿』現在再読中です。